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行動指針

【空間計画人としての8つの言葉】
品格・礼儀・本質・思考・継続・協調・謙虚・感謝

【「業者仕事」ではなく「先生仕事」】
●スタッフ“総先生化”宣言
・現場のスタッフも必ず「先生になる」 空間計画に在籍する意義を全員認識 ・スタッフ間のやり取りでも「先生仕事」の意識(業者仕事はしない。 万事、本質を理解)
・迎合するなかれ。 本質を見極める。とことん考える。

●ディレクター能力習得・意識付けとスキルアップ

●来客数よりも客単価向上・安易な手法ではなく「あるべき姿」を描き、手段を選択する ※コンサルタントだけが先生ではない。 組織のトップ、マネージメントも当社の考えるところの「先生仕事」である。(飲食店の店長、トレーナー、スーパーバイザーなどもこれに含まれる。)

【求められる「空間計画人としての習慣」】
●物事の本質、課題の本質を常に探る姿勢
・「何故?」「何?」が飛び交う企業文化・風習の醸成 ・逆説の展開による本質の発見力の向上(否定ではなく逆説の展開・理解)
・いい意味で「疑うこと」を習慣付けることで「本質」は見える ・他の可能性を考える。 答えはひと つではない。

●とことん考え抜くことをあきらめない。

●発言することが是。黙認、迎合は非。常に勇気を持って発言する。 摩擦、衝突を恐れない。

●物事を頼まれたら、頼まれたこと以上の価値を添えて答えよう、応えよう。

●ビジネスマナーを身に付ける。日本は勿論、世界に通用するビジネスマンであれ。


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